2021年2月20日
バトオペ良いとこいつでもおいで
オンライン専用チームバトルアクション「機動戦士ガンダムバトルオペレーション2」(PS4/PS5)。
基本的に6 VS 6で対戦。
気軽にプレイを開始/再開しやすいと考える理由と、ついでに「バトオペらしさ」についても語ってみます~。
PCと家庭用ゲーム機、扱える機器や性能、ソフトウェアなどに大きな違いがあります。
そのため、特に対戦型ジャンルのゲームタイトルではなるべく両者を別にした方がいい、というのが持論です。
そしてバトオペ2は、PS4/PS5のみ対応。
全員が同一のプレイ環境で、公平な対戦を楽しめます。
もちろん、PS5だからといって出撃時のローディングが速かったり、機体が俊敏に動いたりといった、PS4版より有利になるようなことはありません。
通信環境について言えば、対戦時は参加者の誰かがホストとなるシステムですので、通信環境はなるべく良好な状態にしておくことが、重要です。
特に無線環境の場合、最大でアンテナ3本(中ぐらい)のため、通信状態が悪化するとすぐ2本以下に落ちてしまいます。
アンテナ2本以下でのプレイは他の参加者に迷惑を掛ける可能性が高いので、避けましょう。
アンテナの本数は、H.A.R.O画面や、出撃前のマッチング中・編成中画面でR2ボタンを押すことなどで確認できます。
安定してプレイするなら有線環境が望ましいです。
対戦中はもちろん、マッチング時の安定性も高くなります。
バトオペ2も「ロボットのアクションゲーム」ではありますが、比較的、ゲームスピードは抑えられていると感じます。
どちらかと言うと、重厚感に重きを置いているかと。
ですので、ハイスピードなアクションが好きな人には物足りないかもしれません。
低コスト(コストについては後述)の支援機などはまさに「鈍重」ですからね。
ですが、それこそが「ガンダム」のモビルスーツなのだと思います。
それに考えてみれば、
アクションゲームはあまり得意でないけれど「ガンダムが好き」
という人もいると思います。
私もわりとそれに当てはまりますけども、そのような人でもプレイできる、楽しめる。
それがバトオペ2です。
なお、高コストの戦場ではスピードの速い機体が多くなりますから、アクションに自信のある方は腕を磨きつつ、高コスト帯の戦場を目指すと良いかと思います。
スピード、高速移動、スラスター等の移動系は具体的な効果がわかりにくいかもしれませんが、機体HP、耐実弾補正、耐ビーム補正、耐格闘補正、射撃補正、格闘補正などは分かると思います。
シンプルで分かりやすい
バトオペ2の長所だと思います。
一方の「PARTS SLOT」(パーツスロット)
こちらは機体を補強するためのカスタムパーツをセットするもので、どのように組み合わせるか、悩むところであります。
ただ最初は所持しているカスタムパーツの数も少ないでしょうから、迷わずに出撃してOKです。
機体には、性能に応じた「コスト」が設定されています。
「ガンダム LV1」ならコスト400。
「コスト制限」のある戦場では、対応するコストの機体しか出撃できません。
例えば、「コスト400」指定の戦場なら、コスト350~400の機体のみ出撃可能。
つまり、プレイを始めたばかりで自信がない内は、低コスト制限の戦場に行くのがいい、ということです。
低コストの機体は性能が抑えられており、動きも速くありません。
「コスト制限」のある戦場なら、参加している機体はすべて同等の性能なので、強力な機体にあっさり葬られてつまらない思いをする、ということもありません。
もしあっさり撃破されたら、それは単機で突っ込むなど立ち回りに問題があるという事なので、その辺りを見直しましょう。
後述しますが、メインのゲームモードである「レーティングマッチ」の戦場は、大抵「コスト制限」が掛かっています。
これは、初心者でもプレイを続けやすいシステムだと思っています。
機体に装備させる兵装。
プレイヤーが変更可能なのは、射撃主兵装と格闘主兵装の2種だけです。
副兵装は、変更不可(外すことは可能)。
何を装備させたら良いのか、迷うことがあまりない
バトオペ2のわかりやすさだと思います。
オプションの主兵装は、機体に付属していません。
別途、入手する必要がありますが、機体獲得前に手に入れていることもあります。
上記画像では、「ガンダム用ビーム・ライフル」が機体付属で、「ハイパー・バズーカ」がオプション。
戦闘中、兵装は主に、特定のショートカットボタンを押して切り替えます。
アップデートにより最大で8つの武器をセットできるようになりました。
「ガンダム」の場合、武器が3つしかないためガラガラですが、豊富な武器を備える機体の場合は5つ以上、使います。
ショートカットの設定は戦いやすさに直結するため、こだわりたいところですね。
カスタムパーツとは別に、「機体強化」というシステムがあります。
こちらは、機体を根本から性能アップさせるもの。
とは言え、さほど大きく性能アップできるわけではありません。
実際に機体HPが増えたりするため、効果は確かにありますが、強化をカンストしたからと言ってすごく有利になったりはしません。
強化が十分にできていないからといって敬遠されることはないでしょう。
ただ、「複合拡張パーツスロット」は開放しておくと良いと思います。
より強力な、あるいは効果的に、カスタムパーツをセットできるようになりますので。
バトオペ2の「機体カテゴリ」は、3すくみになっています。
強襲機:支援機に強く、汎用機に弱い
汎用機:強襲機に強く、支援機に弱い
支援機:汎用機に強く、強襲機に弱い
与えるダメージ、受けるダメージに影響します。
また、それぞれ戦場での役割が異なっており、うまく役割を分担することで戦果を上げやすくなります。
前線の構築と維持が主な役割。
格闘が得意なタイプ、射撃が得意なタイプ、両方をバランスよくこなせるタイプ、支援機能スキルを備えるタイプなど、様々な機体が存在。
敵の汎用機を減らしたり注意を引いたりして、味方の強襲機が敵支援機に取り付きやすくする。
また、敵強襲機が味方の支援機を狙っている場合、これを排除する。
前線に展開する敵汎用機を攻撃し、味方の汎用機を援護することが主な役割。
狙撃ポイントからの長距離射撃が得意なタイプと、中距離までの兵装を多く備え前線に随伴しての援護が得意なタイプとが存在。
狙撃は安全かというとそうでもなく、「狙撃ポイント」は敵強襲機も把握していることが多い。
ポイントを移動しつつ狙撃したり、スナイパータイプでも前線付近で行動したりと、工夫が必要になる場合がある。
すべての支援機は、レーダーに捉えた敵のHPを味方と共有する「観測情報連結」スキルを備えるため、味方に1機いると戦いやすくなる。
(敵のHPゲージを常時、味方の画面上に表示できる)
「レーダーで捕捉した敵」なので、レーダー範囲外の敵に対しては無効。
前線を脅かす敵支援機を急襲し、援護させないようにするのが主な役割。
格闘が得意なタイプが多いと思いきや、射撃が得意なタイプもそれなりに存在。中には、「ステルス」スキルを備える機体も。
運動性の高い機体が多く、熟練のパイロットは、3すくみで不利な汎用機を圧倒することも可能。
ただし根本的に、与えるダメージは少なく、受けるダメージは大きく調整されるため、無理は禁物。
前線は汎用機が多いため、基本的には迂回して敵支援機を狙う。
敵支援機が、スナイパータイプか前線に随伴するタイプかで、立ち回りが変わってくる。状況によっては、支援機のみを狙うのではなく、前線を側面から支えるといったことも必要。
バトオペ2のフィールド(戦場)には、宇宙、地上、地上(水中あり)などがあります。
「宇宙」のアイコンのみの機体は、宇宙専用機。
「地上」のアイコンのみの機体は、(水中含む)地上専用機。
両方のアイコンが表示されている機体は、宇宙/地上とも出撃可能です。
「ズゴックE」を例として表示していますが、ページ切り替えを忘れています(汗。
L2ボタンでページを切り替えると、その機体の「環境適性」を確認できます。
簡単に言うと、適性がある地形では機動性・運動性が向上します。
「宇宙適性」のある機体なら、適性のない機体よりもスラスター使用時の消費量を抑えられ、高速移動を長く続けることができます。
「水中適性」のある機体なら、水中では地上よりも俊敏に動けます。
一方で「水中適性」がなければ、いかに地上専用機であっても水中での機動性・運動性が低下し、さらにはレーダーの有効範囲まで狭まってしまいます。
自機が「水中適性なし」で、敵機が「水中適性あり」の場合、地上でなら格闘攻撃を当てられる間合いのはずが届かない、ということが起こり得ます。
また、「水中適性なし」の支援機が水中に入った場合、味方に伝達できる情報が大幅に制限されることになります。
宇宙や地上、水中といった地形があり、それぞれの環境への適性という要素があること。
これは「ガンダム」のゲームであるバトオペ2らしさだと思います。
「ガンダムらしい」と言えば、特殊な武装や機能・システムを備えた機体の存在でしょう。
例として、EXAMシステムを搭載した「ブルーディスティニー1号機」、サイコミュ兵装を備える「キュベレイMk-II」を掲載。
後者はあくまで武器のため運用上の注意はありませんが、前者のようなシステム系は大きなメリットを受けられる反面、デメリットも大きいので使いどころが重要となります。
機体HPが一定以下になると自動的に発動、機体が強化される「バイオセンサー」のようなシステムもあります。
自動発動系は発動条件を満たす必要がある代わりにデメリットは設定されていません。
サイコミュ兵装は、一定時間、敵を照準に捉え続けることで「ロック」(照準固定)でき、その対象を自動で追尾して攻撃を行います。
ノンターゲッティング方式であるバトオペ2において、敵をロックできるということはかなり有利です。
ただ、一定時間照準に捉え続ける必要があるため、遮蔽物から飛び出してきた敵を即座に攻撃することはできません。
原作アニメなどでは万能な武装として描かれることの多いサイコミュ兵装も、ゲームではちゃんとデメリットがあるということですね。
ちなみに、階級が「上等兵」以上になると機体の「ペイント」が可能になります。
赤い「キュベレイMk-II」にもできますよ。
機体は主に、「物資配給局」で入手します。
対戦終了後に発見したコンテナから入手したり、期間限定任務の報酬として入手したりと、他の入手手段もありますが、基本は「物資配給局」となります。
「トークン」を使用して引く、いわゆるガチャ。
新規の機体は、毎週木曜日に実装されます。
性能の高低やコスト、レアリティなどにかかわらず、新規の機体はイベント報酬でない限り、まずは、すべてこの「抽選配給」に追加されます。
3トークン/回
10連だと30トークン。
ただ、半額の15トークンで10連に挑戦できるキャンペーンをよくやってます。
「トークン」は、手っ取り早く課金で入手できるほか、通常のプレイによる入手機会もあるため、あまり引かずに「ここぞ」という時のために貯めておくこともできます。
なお、課金で手に入れた「トークン」とゲームプレイによって手に入れた「トークン」に違いはありません。
どちらも同じ「トークン」です。
ガチャのゲームの場合、「同一アイテムを複数手に入れて強化」ということがよくありますが、バトオペ2にはありません。
機体は1つあれば良く、同一の機体や兵装、アイテムを手に入れた場合は自動的に「リサイクルチケット」に交換されます。
その「リサイクルチケット」を消費して機体を手に入れる場所が、この「リサイクル窓口」。
ラインナップにある機体を選択、つまり目当ての機体を確定で入手できます。
ただし、「リサイクルチケット」と交換可能な機体すべてから選べるわけではなく、一定数が日替わりで並びます。
「抽選配給」に追加された新規の機体は、ある程度の期間が経過するとこちらへ移されます。
「リサイクルチケット」はアイテムがダブった時に加え、ふだんのプレイ中にも入手機会があるため、「トークン」より手に入れやすいです。
中には「リサイクル窓口」でしか手に入らない機体もあります。
対戦を繰り返していれば貯まる、「トークン」や「リサイクルチケット」よりも入手が容易なDPで機体を手に入れるための窓口がこちら。
「DP交換窓口」では、DPと交換可能な機体がすべて並びます。
(既に所有しているものは表示されません)
実装時に「抽選配給」へ追加された機体も、「リサイクル窓口」を経て、やがてこの「DP交換窓口」へ移ってきます。
いつまで経ってもここへ来ない機体は、リサイクル窓口専用の機体なのかもしれません。
ただ、ほとんどの機体はここまで来ます。
バトオペ2が初めてのクリスマスを迎えた時に実装された「アレックス」と「ケンプファー」も、今やDPでGETできますしね。
その後に実装された主役級の機体も同様。
キャンペーンやイベントの先行配信機体や報酬機体なども、時が経てばこの「DP交換窓口」に並びます。
例えば、バトオペ2のサービス開始時に購入者特典機体だった「パワード・ジム」と「ドム・トローペン」も、現在はDPで入手できます。
つまり、バトオペ2では、「課金しないと手に入らない機体」や「その時しか手に入らない機体」はないということになります。
早期獲得にこだわらなければ、いずれ「リサイクルチケット」か「DP」で入手可能になります。
時が経ってから手に入れた機体が役立つのかと言うと、役立ちます。
特に「コスト制限」のある戦場では、2018年7月のサービス開始当初から存在する機体が今も現役で通用します。
それがバトオペ2の良さだと思っています。
一人でじっくりプレイできる「チュートリアル」が用意されています。
基本的なものから実践的なものまで用意されており、報酬も得られます。
新兵の方は、まずはこの「チュートリアル」に取り組むのが良いと思います。
ソロでも複数人でも楽しめるコンテンツ「バトルシミュレーター」。
メインのコンテンツではないものの、空いた時間に楽しんだり、タイムアタックに挑戦したり、対人戦では扱えないような巨大なボスとの戦いを楽しんだり、できます。
達成報酬も用意されており、機体が報酬になっていることもあります。
バトオペ2のメインとなるコンテンツは、対戦です。
出撃窓口で、以下の5つから選択。
レーティングマッチ
クイックマッチ
カスタムマッチ
フリー演習
イベント
2021年2月20日現在でこれだけありますが、「フリー演習」はソロプレイによる演習(練習)、「イベント」は定期開催と不定期開催のものがありますが毎日のようにプレイできるコンテンツではありません。
ということで、実質、レーティング、クイック、カスタムの3つとなります。
これはこれで、分かりやすいのではないかと思います。
モードが多すぎても、今の自分にとって、どれを選べば良いのかわかりにくいですしね。
戦闘結果によってレーティングが変動する本気のバトル
と、説明書きにはあります。
これは、
ガチ勢しかプレイしてはいけない
ということではありません(笑。
「クイックマッチ」や「カスタムマッチ」とは異なり、負ければ失うものがある戦いです。
負けて失うものがある
なら、少なくとも「負けてもいいや」という思いでは臨まないでしょう。
勝ちを意識して戦う
それが即ち、「本気で戦う」ということです。
ガチ勢かどうかは関係ありません。
このゲームで高い位置に居続けるための努力を惜しまないガチ勢は、自ずと高いレーティングになっていきます。
一時的に横並びの状況になっても、そこから抜けていけるだけの知識と技量を持ってますので。
一方、そこまで望んでいない「今の腕前のまま、このゲームを楽しめればいい」と考えているプレイヤーは、それ相応のレーティングに留まっています。
こちらはガチ勢とは逆で、一時的に高いレーティングに上っても、しばらくすると分相応のところに降りてきます(笑。
マァ、私がそうなので。
積極的に上のランクを目指すことはしていませんが、「立ち回りの工夫」はしますし、大差で負けた時には「なにが不味かったか」「どうすれば良かったか」など考えたりもします。
中には、レーティングランクが上がったことで「少し頑張ってみようか」と考える人もいるかもしれませんね。
とそんな感じで、「レーティングマッチ」の中でも住み分けされています。
ですので、「本気のバトル」といっても恐れる必要はなく、自信がない内は低コストの戦場から、参加してゆけばいいわけです。
負けても失うものがない、気楽なカジュアルマッチ。
その性質から、「レーティングマッチ」では適用されない一風変わったルールの適用された戦場が出現することもあります。
プレイヤーが様々な設定を行い、部屋を立ててプレイするモード。
「レーティングマッチ」「クイックマッチ」ではなかなか実現できない設定での対戦を楽しめる、と思います。
私はもっぱら「レーティングマッチ」の民で「カスタムマッチ」は1度もしたことがなく、そのため「と思います」という表現になっています(笑。
毎日更新される「日替任務」と毎月更新される「月間任務」とがあります。
前者は3つすべて達成すると「トークン」が3貯まります。
抽選配給1回分。
なので、10日間こなすと10連抽選配給1回分ですね。
後者はもっと色々なものがもらえます。
規定数の月間任務を達成するとプレミアム戦功章が授与され、対戦後の報酬やコンテナ発見率が上昇したり、強化施設の格納庫が増えたりといった、恩恵を受けることができます。
この戦功章は月が変わると返却するため、毎月、月間任務に取り組むことになります。
バトオペ2のロビーはベースキャンプとなっていて、アバター要素もあります。
季節やイベントでベースキャンプ内の飾り付けが変わったり、コラボ機体が登場したりします。
アバターの衣装も、イベントで入手できるものが色々とあります。
季節モノは、翌年にまた手に入ります。
過去のモノ+新作という感じ。
もちろん、交流のためのモーションも色々と用意されており、中には「腹筋」や「スクワット」など、軍隊らしいものもあります(笑。
イベント期間限定でGETできるものもありますね。
ゲームに参加するのは人間ですし、それが対戦ゲームとなれば、ある程度マナーのよろしくないプレイヤーが存在します。
それはバトオペ2も例外ではありません。
というか、対戦ゲームに限らず、マナーの良い人しかいないオンラインゲームタイトルなんてないでしょう。
それは、現実の社会と同じです、残念ながら(苦笑。
バトオペ2では、マッチング成立後の編成中、および対戦中は、定型文によるチャットしか行えないようになっています。
プレイヤーがこの文章を編集することもできません。
対戦中、明らかに意図的な戦闘放棄や通信切断によるゲームからの離脱、あるいは味方の士気を削ぐ目的でのチャット発言などの行為があった場合、対戦終了後に対象のプレイヤーを選択することで「迷惑行為報告」できるようになっています。
運営側も調査しますので、その行為がたまたまであった場合には対処されない可能性もありますが、常習性が認められれば対処されます。
なお、PSNの「メッセージ」は受信範囲を設定できます。
見知らぬ誰かから突然メッセージを送られるのが嫌な場合は、設定しておきましょう。
それから、PSN上で「ブロック」した相手は、バトオペ2のマッチング中、赤ネームで表示されます。
オンラインのマルチプレイで、マナーのよろしくない人と遭遇する可能性はゼロにはできません。
少しでも不快な思いをせずに済むよう、自衛の手段を用意しておきましょう。
というわけで。
「ガンダム」(特に宇宙世紀)が好きで、PlayStation4/PlayStation5を所有しているなら、バトオペ2をやってみましょう(笑。
よほどアクションゲームが不得手でもなければ、何とかなるものだと思います。
最初は、なるべく「バズーカ」系を装備できる機体が良いです。
「バズーカ」なら、直に命中させられなくても爆風でよろけさせられるので。
敵の足元(地面)を狙います。
ただし、宇宙には地面がないので原則的に脚部よりも被弾面積の広い胴体を狙います。
もし「バズーカ」が未所持なら、早めに「ハイパー・バズーカ LV1」や「ザク・バズーカ LV1」をDPで手に入れておきましょう。
それでは~。