Final Fantasy XIV

戦場のドラマ(?)

大勢でわちゃわちゃが楽しいので、このところはシルクスの塔カルテノー平原(フロントライン)へ行っております~

ま~惨劇のタムタラとか、城塞奪回とか、財宝のアイルーとか、まだ行ってないんですけども~

同じ野良で行くなら大人数の方が気楽なので、ついついこっちばっかり行ってますねぇ~

 

↓仲間・知人宛メッセージ

上記3箇所、行くヒトはお声かけくださいね~
ノコノコ付いていきますし~

あ、もちろんルーレットは解放されてないので予めご了承ください~

あと真・ラムウちゃまも同様でございます~

↑仲間・知人宛メッセージ

 

さて、戦場ではいろんなことが起きます~
写真と共に3点、掲載しますね~

 

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身投げしました・・・・・・

 

高台から降りるとき、勢い余って跳びすぎて落下

カッコわる~、思わず赤面ですね~

 

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ほぼ相打ち

 

右上の詩人さんから襲撃されたので、付近の味方から支援を受けられるように立ち回り~
詩人さんがトドメ刺されたのと私がミザリーエンドで葬られたのと、ほぼ同時でした~

互いの健闘をたたえ合い友情が芽生えた、なんてことはありません~

そもそも1対1の勝負には持ち込みませんでしたから~・・・・・・

 

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カタキを討ってもらった

 

不滅隊と黒渦団のヒトがプライドをかけて(?)激しく戦ってますけど、中央奥でひとり倒れてるの分かりますか~

実はあのヒト(黒渦団)に私やられちゃいまして~

 

あちゃ~ってところへ、不滅隊のヒトがやってきてカタキを討ってくれたのです~(私、双蛇党)

で、なりゆきとは言えちょっち嬉しかったので倒れたまま応援しているの図、ですね~

 

何が起こるか分からない、これぞ戦場の醍醐味

 ドラマを求めて今日も征く~

執筆者

主に家庭用ゲーム機で楽しんでいるゲーム好き。 オンラインタイトルは、PSO2とバトオペ2をプレイ。オフゲーする事もアリ。 オンゲではマイキャラになりきって楽しむことを好む。 PSO2での衝撃的な出会いにより、男の娘(2次元限定)に魅力を感じるようになってしまう。

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